フォト
2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 10月31日 公平な報道とは? | トップページ | 11月6日 本とゲームは共存できるか »

11月4日 ノッチの仕事は増えるか?

アメリカ大統領選に世界で一番関心を持っているのは日本人らしい。関心を持っている人が8割以上いるそうだ。今朝の新聞記事に載っていた。政治話が大好きなアメリカ人よりも日本人のほうが関心を持っているとは意外である。しかも他国の選挙。これが衆院選となると果たして8割も関心を持ってくれるのだろうか。

明日の昼ごろには大統領選も大勢が判明しているだろう。こんなブログを書いている私も、もちろん関心を持っている日本人の一人である。結果如何で、衆院選にも影響が出てくるだろう。どうなることやら。

« 10月31日 公平な報道とは? | トップページ | 11月6日 本とゲームは共存できるか »

コメント

これは、アメリカの大統領がどちらになるか、
共和党になるか民主党になるかで日本への政策が
変わるからってのもあるだろうけど、それだけじゃ
8割も行かないでしょう。
じゃあなにかってなると・・・「うらやましい」って
のがあるんじゃないですかね?
あの、国をあげてのお祭りみたいな状態で、
「自分たちのリーダーを自分たちで選ぶ」っていうことに対しての羨望。

小泉さんが就任当初にあれだけの熱狂と支持率を
得たのは、国民に「自分たちで選んだリーダー」と
いう意識があったから、って飯島氏(元秘書)が
著書に書いてたことを思い出しましたよ。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 10月31日 公平な報道とは? | トップページ | 11月6日 本とゲームは共存できるか »