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7月13日 推論

080713_103801 第一回塩硝の道フォーラムに出席するため、地元の方々とバスで五箇山の太美山地区へ向かう。途中、湯涌の古郷町にある蔵を見学する。ここにある蔵の壁面には加賀藩の家紋である梅鉢紋が施されている。なぜそうなっているのかは不明とのこと。これから検証されていくことになるだろう。

太美山公民館でのフォーラムは超満員。専門家のお話などを通して歴史的経緯に理解を深める。このフォーラムで配られた資料の地図を見て湯涌地区について思ったことがある。これまで金沢の地図だけを見ていたので、どうしてこんな奥地に町が開けたのかなと思っていたが、五箇山も含めた地図を見ると真ん中にある。きっと両地区の中継地点となる町だったに違いないと一人納得してしまった。真実かどうかはわからな いが。

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